期日: 2017.7.18 火曜日  会場:西東京市防災センター  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.目と全身  杏林大学病院 眼科講師 渡辺交世先生
  臨床医の先生に知ってほしい眼科領域の話
 2.
 3.
要点:
 期日:2017.7.16 日曜日  会場:京王プラザ  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.投球障害に対する実践的アプローチ -何をどう診てどう治す?-  東京明日桂病院整形外科 渡邊幹彦先生
 2.股関節治療に対する最近の考え方  神奈川リハビリテーション病院 杉山肇先生
 3.
要点:
 期日: 平成29年7月11日 火曜日  会場:わくわく健康プラザ2f  参加者:院長、佐藤亮子
 <テーマ>  <講師>
1.ホントは多い、女性の排尿障害  杏林大学病院 泌尿器科学教室 金城 真実先生
 2.
 3.
要点:
 期日: 平成29年7月1日  会場:ホテル椿山荘アンフィシター  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.整形外科医が取り組むべき骨転移診療 -診断から治療まで-  国立病院機構 東京医療センター 医長 森岡 秀夫
 2.上肢骨折の治療 -小児骨折を含む-  琉球大学大学院 金谷 文則
 3.
要点:
 期日:2017.6.20 火曜日  会場:西東京市防災センター  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.夏場の水分管理 腎保護の観点から  杏林大学 第一内科教授 要伸也先生
 2.
 3.
要点:
腎臓の生理学からやさしく、わかりやすい講義から始まった。腎保護のための水分の摂取にかんして腎機能から過度にならないための考え方、検査など勉強になった。また降圧剤の使い方は、降圧剤の種類や減薬などわかりやすく教えていただいた。東洋医学で高齢者の水中毒のはなしはよくでるが、実際の水分のとり方、量などがわからなかった。少しでも患者さんたちにアドバイスできるように復習しようと思う。要伸也先生は本当に講義が上手で滑舌もよく、話を聞くことが出来て感謝します。
 期日: 2017.6.3 土曜日  会場:霞ヶ関コモンゲート  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.変形性足関節症の画像診断  立川病院 整形外科 小久保哲郎先生
 2.変形性足関節症の治療戦略  奈良県立医科大学 整形外科講師 谷口晃先生
 3.症例検討会
要点:
 期日:2017.5.27(土曜日)  会場:御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.投球障害肩の診断と治療  京都府立医科大学整形外科 准教授 森原徹先生
 2.投球障害肩のリハビリテーション  丸太町リハビリテーションクリニック 松井知之先生
 3.
要点:
高校生野球を含めた少年野球のスポーツ障害の取り組みに感心した。実際、本人、家族、監督やコーチを含めて治療を取り組まないといけないが大変である。治療サイドとして、整形外科医とPTも休み返上で検診から治療まで行っているのだろう。これからも、野球の試合の日程、練習方法など改革をしないといけないのだが、啓蒙が困難。投球解析など、面白かった。大腿内転筋の筋力と股関節の柔軟性の大切さを実感できた。
 期日: 2017.4.22  会場:ハイアットリージェンシー東京  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.慢性腎臓病の治療  名古屋大学大学院 准教授 安田宣成先生
   安全性を考慮したCKDの治療
 生活習慣病と整形外科疾患の治療を中心に
 2.保険診療懇親会
要点:

腎機能が落ちている高齢者に対する骨粗鬆症の治療が問題であった。高齢者の薬の使い方と骨粗鬆症の薬と腎臓に対する影響を詳細に講義され大変勉強になった。

これからも整形外科学のみならず高齢医学の講演があれば積極的に参加し勉強したいと思う。

 期日: 2017.3.26 10時~15時15分  会場:ホテル日航立川  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>水島クリニック 東洋医学研究所 水島文雄先生
 1.総合診療と漢方:呼吸器を中心に
 2.補剤のっ臨牀
 3.疼痛疾患・不定愁訴・心身症
要点:

 

 期日: 2017/1/14  会場:三鷹産業プラザ  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.症例検討
 2.人工股関節の史実と最近の話題  順天堂大学医学部・大学院医学研究科 整形外科学講座 教授 金子 和夫 先生
 3.
要点:

金子先生の講演:フランスの整形外科の歴史から現在までの医療まで幅広く講演された。著名な名前だけ知っている医師たちのオールスターのオンパレードの講演。あっという間の一時間であった。医師教育、医療経済など、フランスのオリジナリティとういうか、文化というか、スライドを次々にみせられ、そして魅せられた。