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診療日
月・火・水・金
  09:00~12:00
    14:30~18:30
 ※診療受付は18:00まで

土 09:00~12:00 午後休診
木・日・祭日 休診
所在地
〒188-0012
東京都西東京市南町5-3-12
 TEL 042-461-8822

 西武新宿線田無駅下車
   南口より徒歩3分

staff

 期日:2017.3.21  会場:西東京市防災センター  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.風邪診療における抗菌療法  杏林大学付属病院 感染症科教授 小林治先生
 2.
 3.
要点:
 期日: 2017.3.14  会場:保谷庁舎  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.mmse講習
 2.長谷川式講習
 3.
要点:
 期日:2016/11/30  会場:武蔵野スイングホール  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.日常によく遭遇する不定愁訴 困った時の次の一手  つくばセントラル病院 産婦人科 岡村 麻子 先生
 2.気血水と不定愁訴
 3.冷えと不定愁訴
要点:

産婦人科医の岡村先生の講演。私にとって整形外科以外の先生の講演は大変役に立ち面白い。腰痛、肩凝りの女性は婦人科疾患によるものが少なくない。於血、月経、便秘など肩凝りや腰痛の原因になり、消炎鎮痛剤より漢方治療を優先している。更年期障害に使う女性3大漢方の使い分けなど、期待どおりの講演だった。講演内容をもう一度復習しまとめました。今後の診療に役立てようと思う。

 期日: 2016.10.25  会場:田無タワー 地下会議室  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.当院におけるPCI時の抗血小板療法  西東京中央総合病院 循環器科 部長 伊藤 茂樹 先生
 2.静脈血栓症治療 up to date ~DOACの使い方~  西東京中央総合病院 循環器科 部長 橋本 雅史 先生
 3.
要点:
 期日: 2016.11.9  会場:スカイタワー西東京 タワープラザ会議室  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.脳梗塞超急性期再開通療法において 脳軟膜動脈を介した側副血行の果たす役割  武蔵野赤十字病院 神経内科 一條 真彦 先生
 2.実地医家での深部静脈血栓症 ~エコーによる発見・治療から医療連携まで~  西東京中央総合病院 循環器科部長 橋本 雅史 先生
 3.
要点:
東芝の最新のエコーを使い、下肢静脈の診かたを実演された。本当によく見えたのには驚いた。先日、静脈血栓症疑いの患者さんを橋本先生に診てもらい治療している。実際の検査が想像でき大変興味深く勉強できた。当院の外来で下肢の診察においてVITの患者さんがたまに見つかる。早期に血管外科の先生に紹介精査を勧めるように心がけたいと思う。
 期日: 2016/10/17  会場:新東京会館  参加者:院長、佐藤、大島
 <テーマ>  <講師>
 1.この手指外傷、当院では保存的に治療しています  医療法人財団荻窪病院 整形外科医長 岡崎 真人 先生
 2.変形性膝関節症の治療とピットフォール-外傷性を含む  医療法人財団荻窪病院 整形外科医員 竹内 弘毅 先生
 3.
要点:
 期日: 2016/9/10  会場:吉祥寺東急REIホテル  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.学校健診における運動器健診-事後措置における整形外科医の役割-  古谷整形外科 院長 古谷 正博 先生
 2.頸椎および胸椎後縦靭帯骨化症の診断と治療-再生医療・ロボットリハビリテーションを含めて-  筑波大学 医学医療系 整形外科 教授 山崎 正志 先生
 3.
要点:
 期日: 2016/9/24  会場:三鷹産業プラザ  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.当院におけるペインクリニック科、整形外科、リハビリテーション科のコラボレーション治療の実際  NTT関東病院 ペインクリニック科 部長 安部 洋一郎 先生
 2.変形性膝関節症に対する保存療法について~リハビリテーションを含めて~  東京女子医科大学東医療センター 整形外科・リウマチ科 教授 千葉 純司 先生
 3.
要点:
 期日:2016/9/3  会場:ステーションコンファレンス東京  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.診断が困難な足部・足関節の外傷  東京警察病院 整形外科 部長 原口 直樹 先生
 2.背骨の病気と痛みの不思議  昭和大学 整形外科学 教授 豊根 知明 先生
 3.
要点:
1.演題のとおり足部の外傷は、診断が困難なことがある。六つの外傷を詳細に解剖から診断、治療まで講演された。先日も2週間前、総合病院で捻挫と診断されるも痛みが改善されず当院受診しCT検査で立方骨骨折がわかった患者さんがいて現在も治療中である。リスフラン関節のレントゲンでの立位撮影の重要さがわかった。原口先生には足部疾患の患者さんを紹介し治療してもらっている。今日もたくさん勉強させていただいた。感謝しています。
 期日: 平成28年6月24日  会場:ホテル日航立川  参加者:院長
 <テーマ>  <講師>
 1.慢性疼痛に対する漢方治療  順天堂東京江東高齢者医療センター 麻酔科教授
 光畑 裕正先生
 2.
 3.
要点:

慢性疼痛の患者さんたちの整形外科での治療の効果のない症例を多く出された。そういった患者さんたちの漢方の症例、薬の使い方などと経緯をしめされた。特に抑肝散使用の症例をたくさん出された。実際に同じような患者さんが当院にもおおくいる。よくならずに、整骨鍼灸院、ペインクリニック、漢方医の流れた人も多いのだろう。抑肝散いろいろな使い方を学んだ。もう少し適応を広げて使ってみたいと思う。

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土曜日の再診の受診が予約(順番)制になります。

・新患(初めての患者さま)は、予約はいりません。

・リハビリのみの患者さまも、予約はいりません。

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